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セルポートクリニック横浜は、日本で唯一の高度美容外科医療専門クリニックです。


自分の細胞を使う豊胸術(バストアップ)
セルポートクリニック横浜では、患者様ご自身の脂肪と脂肪幹細胞を使った高度な脂肪注入術である、CAL組織増大術を行っています。
従来、人の体型を理想的に変える手術は、シリコンバッグ等による豊胸(バストアップ)のように、人工物の移植により行われてきました。しかし人工物は人体にとって異物であり、異物特有の様々な問題を惹起するケースがありました。
シリコンバッグ挿入による後遺症
人工物を使った豊胸術(バストアップ)のリスク
他の手術の方法としては脂肪吸引術+脂肪注入術という方法がありますが、注入された脂肪がよく定着しないという大きな欠点があります。
近年再生医療の研究が進み、幹細胞のはたらきによりこの欠点を克服できることが分かりました。高度な美容外科医療であるCAL組織増大術では、患者様の余分な脂肪から幹細胞を抽出して用い、移植組織の高い生着が得られています。
この、効果が高く安全な治療方法の『CAL組織増大術』で、より自然なからだを作っています。
CAL組織増大術
豊胸術(バストアップ)としてバストにおこなえばより美しく、魅力的な大きさになることができます。
加齢に伴って弛んだ顔におこなえば若返って見えます。
ヒップリフトの手術によりヒップトップの頂点の位置を変えて足を長く見せることができます。
また豊胸の技術を利用して、乳がん切除後の乳房再建もおこなっております。
当院の治療は全て患者様それぞれに合わせたオーダーメイド医療です。ご興味をお持ちいただければ、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

◆名誉院長
波利井 清紀(はりい きよのり)
◇現職
東京大学名誉教授
杏林大学医学部形成外科学教授(教室主任)
◇経歴
昭和42年5月 |
東京大学医学部医学科卒業 |
昭和44年4月 |
東京警察病院形成外科(主任:大森清一博士)レジデント入局 |
昭和47年4月 |
同医員~副医長 |
昭和52年3月 |
学位取得(医学博士:マイクロサージャリーを応用した組織移植の基礎と臨床) |
昭和52年11月 |
東京大学医学部助教授(形成外科学)に任ぜられる |
昭和54年9月 |
国立がんセンター手術部併任(非常勤、昭和62年10月まで) |
昭和63年5月 |
ワシントン大学(セントルイス)、James Barrett Brown Visiting Professor of Plastic Surgery をつとめる。 |
昭和63年11月 |
東京大学医学部教授(形成外科学) |
平成11年4月 |
東京大学評議員(平成13年3月まで) |
平成15年3月 |
定年退官 |
平成15年4月 |
杏林大学医学部形成外科学講座(教室主任)に就任。 |
平成15年6月 |
東京大学名誉教授 |
平成20年1月 |
セルポートクリニック横浜名誉院長就任 |
|
現在に至る。 |

◆院長
浅野 裕子(あさの ゆうこ)
乳房再建専門外来(月・火・木・金)
・日本形成外科学会認定専門医
・医学博士
◇経歴
平成2年 |
産業医科大学医学部卒業 |
平成4年 |
東京大学形成外科学教室入局 |
自治医科大学付属病院、武蔵野赤十字病院、国立国際医療センター形成外科等での勤務を経て平成12年4月より同愛記念病院形成外科勤務 |
|
平成20年 |
セルポートクリニック横浜 副院長 |
◇所属学会
・日本形成外科学会
・日本マイクロサージャリー学会
・日本乳癌学会
・日本手の外科学会
・国際形成外科学会
◇その他
2005年より国際医療人道支援NGOであるMedecins du Monde(世界の医療団、パリ本部)に所属し、カンボジアなどでの形成外科手術ミッションに参加

◆麻酔科 医長
岡崎 薫(おかざき かおる)
・日本麻酔科学会指導医
・日本集中治療医学会認定医
・日本呼吸器学会認定医
◇経歴
昭和51年 |
横浜市立大学医学部卒業 |
昭和60年 |
米国カリフォルニアUCLA大学麻酔科研究員 |
昭和61年 |
横浜市大医学部附属病院手術部勤務・講師 |
平成14年 |
横浜市大学附属市民総合医療センター麻酔科部長・准教授 |
平成20年 |
セルポートクリニック横浜 麻酔科 医長 |
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